深見東州 (半田晴久) 先生の、いろいろな動画を集めてみた

深見東州先生が出られている動画や、関係する動画などを集めてみた。 オフィシャル系から、そうでないものまでいろいろあるけど、見つけたものから、ぼちぼち増やしていこうかなと思っている。   ニュージーランド・フットボールと国際スポ-ツ振興協会のパートナー協定の時の会見 深見東州先生がアカペラで「誰も寝てはならない」を歌われている。下の2つもその関連         アフリカの野生動物を保護する活動をしているTUSKと国際スポーツ振興協会が開催した「Time f ...

ワールドメイトについて、もっとくわしく(その2)

前回、「はじめてのワールドメイト」からの続き。今回はさらにつっこんだ話に・・。   ミロクちゃん登場。 話に加わる 続く 次は、ワールドメイトの活動やワールドメイトに入会してどうだったのかついて書いてるので、興味のある人は読んでみてね。

はじめてのワールドメイト(その1)

ワールドメイトはどんなところ? ともだちとの会話風に紹介すると   次は、さらにつっこんだ話になるよ。続きはこちら。

ワールドメイトの深見東州先生のことがわかるビデオ

今日は、深見東州先生のことが、さらっとわかる動画をいくつか紹介しようかな。 まずは、そのまんま「深見東州(半田晴久)紹介ビデオ」というのがあったので、それから紹介。     次は、2018年4月に、オバマ元米国大統領を日本に招聘した時の動画。 オバマさんは、大統領を退任して初の来日になった。しかも、高田馬場に来たことでも話題になったよね。     HANDA Watch Worldは、藤岡弘、さんが出演するテレビコマーシャルかかなり話題になった。 かなり笑えるよね。 ...

ワールドメイトの御神業の基礎の基礎について
ワールドメイトに入会し、活動した結果・・(その3)

前回「ワールドメイトについて、もっとくわしく」からの続き。今回はちょっと不思議な体験なんかも交えながらワールドメイト会員の活動にも触れていくよ。 お地蔵さん登場。 次は、最後のまとめとして、大切なことを話すよ。

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なんでもやる人を胡散臭いと思う人の気持ちもわかるけど

深見東州先生が描く絵は、ダヴィンチやミケランジェロのような、極めてリアルな絵画作品とは違うけどね。 全く違う画法で、絵を描かれている。 いろんな巨匠の絵画からインスピレーションを得て、描かれていると思うけどね。 深見東州先生にしか描けないスタイルがあると思っている。 それが、だんだん美術評論家や専門家の目にとまり、評価する人たちが確実に増えているよね。 しかし美術界では、企業家であり、音楽家であり、教育者、宗教者みたいないろんな顔を持つ人に対し、胡散臭いと思う傾向があり、画家としての作品を素直に認めない傾 ...

日本が世界に誇るべき希有な才能

「日本が世界に誇る万能の天才!」というキャッチフレーズで、新聞広告が出ていた。 もちろん、深見東州先生のことだけど。知り合いにそれとなく見せたら、「フ〜ん、そういうすごい人が日本にいるんだね」というあっさりとした反応だった。   まぁ、一般的に詳しく知ってる人はまだそれほど多くはないからね。ピンとこなくても無理も無いけど。 でもワールドメイトのリーダーといえば、ああ、本屋で著作を見たことがある、という人はけっこういるけどね。     ところでワールドメイト会員は、深見先生の万 ...

世界のトップほど、よくわかってるようだ

もう一人、「日本が世界に誇る万能の天才!」の新聞広告に掲載されていた深見東州先生の世界の友人がいた。 それが、ロード・キャリーという人だ。   たまに、ワールドメイトでのお話にも出てくる人だから、ワールドメイト会員ならば知ってる人は知ってると思う。 Wikipediaによると、ジョージ・レオナード・ケアリー(George Leonard Carey)と表記されているけど、日本人の耳には、おそらくロード・キャリーと聞こえるんだろうね。 Right ReveredとRight Honourable( ...

「彼(半田晴久会長)とは、とてもハッピーな結婚をしたようなものだよ」GOLF TODAYのインタビューが興味深い

深見東州先生を取材したGOLF TODAYの記事が面白い。ふだんゴルフの雑誌なんか絶対買うことないけど、記念に買ってしまった。     深見先生とローリー・マキロイとのツーショットも載っている。 ロリー・マキロイって、なかなかカッコイイよね。お2人ともショッキングピンクのシャツを着ていた。そんな色が似合うからスゴいなと思うけど。   ちなみに、今回の取材では、淡いピンクのリネン?のジャケットに、ベージュのコットン?パンツ、インナーに白地にイエロー、レッド、ブルーのボーダー柄の ...

ワールドメイトとスピリチュアルのまとめ

今年は深見東州先生の露出が増えている。 ワールドメイトではないけど、色々な活動の広告ではよく登場されるし、またスポーツ紙などでも、たくさんの記事が去年も書かれていた。 でも今年は週刊誌にも、早くも3つほど見かけた。週刊新潮と、エコノミストと、AERAに深見東州先生のことや、主宰されたイベントのことが載っている。 新潮は、まぁ、昔から定期的に出してくるから珍しくはないけどね。エコノミストは、前に一度あったかも。 AERAは、今発売中だけど初めてだと思う。ついに朝日新聞社から出るというのが、ちょっと意外だった ...

深見先生のような歌って踊る教祖が現れたとしても不思議じゃないよね

Quick Japanの最新号に、7月に開催された「深見東州武道館オリジナルソングコンサート」の潜入記事が書かれている。     舞浜でのデビットフォスター&フレンズとのコンサートの時も、同じ人がQuick Japanに書いていた。 ワールドメイト会員で武道館ライブに行った人は、まだ3ヶ月しかたってないけど、懐かしい思い出が甦るかも。   とりあえず、記事が出た号だけは、いつも記念に買ってるけどね。なかなかストレートな表現のライブレポートなので、今回も面白かった。 & ...

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ワールドメイトを知るための本

ワールドメイトを知るのにオススメの著作は

深見東州先生の著作は様々な分野にわたり、 ...