ワールドメイトで何をする?何が変わる?(その4)
今回で一区切り、前回の「ワールドメイトに入会し、活動した結果・・」からの続きになるよ。ワールドメイトの中心的なテーマや特徴についてもつっ込んでいくからね。 と言って、支部長を呼びに行く。
ワールドメイトに入会し、活動した結果・・(その3)
前回「ワールドメイトについて、もっとくわしく」からの続き。今回はちょっと不思議な体験なんかも交えながらワールドメイト会員の活動にも触れていくよ。 お地蔵さん登場。 次は、最後のまとめとして、大切なことを話すよ。
ワールドメイトってよくわからん ??
ワールドメイトってよくわからないという人のために、さらに突っ込んだ説明をするよ
深見東州 (半田晴久) 先生の、いろいろな動画を集めてみた
深見東州先生が出られている動画や、関係する動画などを集めてみた。 オフィシャル系から、そうでないものまでいろいろあるけど、見つけたものから、ぼちぼち増やしていこうかなと思っている。 ニュージーランド・フットボールと国際スポ-ツ振興協会のパートナー協定の時の会見 深見東州先生がアカペラで「誰も寝てはならない」を歌われている。下の2つもその関連 アフリカの野生動物を保護する活動をしているTUSKと国際スポーツ振興協会が開催した「Time f ...
ワールドメイトについて、もっとくわしく(その2)
前回、「はじめてのワールドメイト」からの続き。今回はさらにつっこんだ話に・・。 ミロクちゃん登場。 話に加わる 続く 次は、ワールドメイトの活動やワールドメイトに入会してどうだったのかついて書いてるので、興味のある人は読んでみてね。
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ワールドメイトが霊感商法大手って何よ?
最近ネット上で、霊感商法大手のワールドメイトという言葉が、一人歩きしていたようだけどね。 チラホラ気にはなっていたけど、まぁ、あまりにアホらしい内容なのでどうでもいいかなって思っていた。 昔々、オーム真理教が世間を騒がせた頃は、ワールドメイトのことを全く知らない人から、おたくもオーム真理教みたいなとこですかって聞かれたことが何度かあったけどね。 ワールドメイトのことを何も知らないのに、新興宗教というだけで、そう思ってしまう人が世の中にはけっこういるんだなと気付かされたけどね。 今回も、統一教会のことが世間 ...
Forbes JAPANインタビュー、深見東州(半田晴久)先生の唯一無比のパーソナリティ
初めてForbes JAPANという雑誌を買った。普段はこんな経済誌を買うことはないけど、深見東州先生のインタビューが掲載されてるとワールドメイトで聞いたので購入してみた。 世界有数の経済誌ということでもあるし、記念にもなるかも。 見開きでしっかりと記事が掲載されていた。内容については、買って読むか、本屋で立ち読みしてみてね。 でも、少しだけ紹介すると、深見東州先生の世界的な人脈は、どのようにしてできたのか、その秘訣がしっかりと書いてあった。 何度か、いろいろな所 ...
深見東州先生が招聘し、オバマ前大統領が出演した世界オピニオン・リーダーズ・サミットの評判
先月の、「世界オピニオン・リーダーズ・サミット、オバマ前大統領との対話」のことが、新聞記事に特集されていた。 おいおい紹介したいと思うけど、今回たくさんのメディアがきていたけど海外メディアも多かった。ロイターやAPは、今回のサミットをネットで世界中に生中継していたそうだ。 それでこういう海外の動画が、いくつもあるのかな。 それで、主催した世界開発協力機構名誉総裁の、サー・ジョン・キー元ニュージーランド首相が、オバマ前大統領は3月にシンガポール、オース ...
"名刺30種類を持つ謎の教祖"、SAPIOの深見東州インタビュー記事を読んでみた
SAPIO3月号の深見先生のインタビューを読んだけど、へえぇ〜そうだったのという話も載っていて面白かった。 まだ見てない人は読んで見るといいかも。 それにしても、「名刺30種類を持つ謎の教祖」とか、「生涯独身を貫く多芸の人」という紹介のしかたは、これが初めてのような気がする。 ワールドメイト以外にも、様々な分野の肩書きをたくさんお持ちだから、名刺の種類も増えるんだろうけど、一時は秘書の人たちが26人もいたという話は初めて聞いた。 深見先生は若い頃、ほとんど24時間 ...
深見東州先生の社会的な信用は、お金で買えるものではないからね
最近週刊誌などでも、ワールドメイトの深見東州先生の話題がとりあげられることが増えてきた。 まあ、いいことだとは思うけどね。 ときどき「アレっ」と思う変な記事があるから、それには閉口してしまうけど。 地方紙もだけど、大手全国紙のほとんどが、深見東州先生に関連する広告を掲載してるし、大手のスポーツ新聞は、毎回イベントがあると、その内容を記事にして書いてるところも多い。 これは深見東州先生に社会的な信用があるから、新聞も安心して書けるし、大きく掲載できるわけだよね。 その深見先生が教祖であるワール ...
雑誌GGに掲載された、深見東州先生の特集記事を読んで思ったことは
GG という雑誌に、深見東州先生を取材した記事が載っていたので記念に購入した。 ちょいワルオヤジの雑誌「LEON」を創刊し、編集長をしていた岸田一郎という人が創刊した雑誌らしい。 バブルの時代はメディアの仕掛け人の一人として、色々な雑誌の編集をしていたそうだ。それで雑誌「LEON」を読んでた世代もシニア層になったので、その年齢を経た世代をターゲットに創刊したのがGGになるそうだ。 「LEON」という雑誌も名前程度しか知らないけどね。映画は見たことあるけど。 この人の話によると、その世代は高度 ...
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