はじめてのワールドメイト(その1)
ワールドメイトはどんなところ? ともだちとの会話風に紹介すると 次は、さらにつっこんだ話になるよ。続きはこちら。
ワールドメイトについて、もっとくわしく(その2)
前回、「はじめてのワールドメイト」からの続き。今回はさらにつっこんだ話に・・。 ミロクちゃん登場。 話に加わる 続く 次は、ワールドメイトの活動やワールドメイトに入会してどうだったのかついて書いてるので、興味のある人は読んでみてね。
ワールドメイトで何をする?何が変わる?(その4)
今回で一区切り、前回の「ワールドメイトに入会し、活動した結果・・」からの続きになるよ。ワールドメイトの中心的なテーマや特徴についてもつっ込んでいくからね。 と言って、支部長を呼びに行く。
ワールドメイトの深見東州先生のことがわかるビデオ
今日は、深見東州先生のことが、さらっとわかる動画をいくつか紹介しようかな。 まずは、そのまんま「深見東州(半田晴久)紹介ビデオ」というのがあったので、それから紹介。 次は、2018年4月に、オバマ元米国大統領を日本に招聘した時の動画。 オバマさんは、大統領を退任して初の来日になった。しかも、高田馬場に来たことでも話題になったよね。 HANDA Watch Worldは、藤岡弘、さんが出演するテレビコマーシャルかかなり話題になった。 かなり笑えるよね。 ...
ワールドメイトってよくわからん ??
ワールドメイトってよくわからないという人のために、さらに突っ込んだ説明をするよ
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「彼(半田晴久会長)とは、とてもハッピーな結婚をしたようなものだよ」GOLF TODAYのインタビューが興味深い
深見東州先生を取材したGOLF TODAYの記事が面白い。ふだんゴルフの雑誌なんか絶対買うことないけど、記念に買ってしまった。 深見先生とローリー・マキロイとのツーショットも載っている。 ロリー・マキロイって、なかなかカッコイイよね。お2人ともショッキングピンクのシャツを着ていた。そんな色が似合うからスゴいなと思うけど。 ちなみに、今回の取材では、淡いピンクのリネン?のジャケットに、ベージュのコットン?パンツ、インナーに白地にイエロー、レッド、ブルーのボーダー柄の ...
「深見東州武道館オリジナルソングコンサート」を見た人の感想
7月は、「深見東州武道館オリジナルソングコンサート」「東京国際コンサート」と、コンサートが2つ続いた。 せっかくスポーツ新聞などに、その二つのコンサート記事がいくつも出ていたので、気になる評判の部分だけでも少し紹介したい。今日は武道館コンサートから。 「『ピアノは35歳から始めました。子供の頃からやっていればもっと上手に弾けるんでしょうけど』と謙遜しながらも、見事なテクニックで観客をうっとりさせた」(日刊ゲンダイ) このときは難しい曲を弾かれたのではないけど、ピアノで作曲するときにということ ...
「ワールドメイトの目指す究極は」週刊ダイヤモンド・深見東州インタビュー
前回同様、ワールドメイトの特集記事を掲載した週刊誌を読んでの感想を少し。 今回は東洋経済にも、週刊ダイヤモンドにも、天啓によって・・という言葉がいくつか出てくる。 普通の人が聞くと、天啓ってなに?て感じかもね。辞書などには、天の啓示、天の導き、神の教え、神のお告げみたいなことが書かれている。そして、さまざまな宗教の開祖は天啓を受けてその宗教を始めたようなことも書かれている。 深見東州、風変わりな広告の教祖が激白「うさんくさく見られていい」- 週刊ダイヤモンド ──深見さんの顔写真入りの新聞広 ...
深見東州 (半田晴久) 先生、豪州男子ツアー (世界6大ツアー) 総裁に
ゴルフの組織はややこしくて、よくわかってないんだけど、6月6日に行われたISPSハンダグローバルカップの記者会見によると、オーストラリアの男子ツアーであるPGAツアー・オブ・ オーストラレイジアの総裁に、深見東州 (半田晴久) 先生が就任されたという報告があったそうだ。 そして、PGAツアー・オブ・ オーストラレイジアと、深見東州 (半田晴久) 先生が会長のISPSハンダは、パートナーシップを結んだそうだ。 なので今後の豪州男子ツアーの正式な名称は、「ISPS HANDA PGAツアー・オブ ...
Forbes JAPAN ドニー・イェンインタビュー「半田晴久氏の生き方と、ブルース・リーの発想には共通項が見いだせる」
ドニー・イェンのインタビュー記事が、Forbes JAPAN に掲載されていたので、それを少し紹介。 8月1日に開催された「ブルース・リー祭」で来日したときのものだと思う。内容も、その時のトークショーの内容とほぼ同じというか、もう少し詳しく書いてあるけどね。 ドニー・イェンが語る、ブルース・リーが本当に伝えたかったこと https://t.co/Axkp0ypj8N — 広州とほほ日記 (@GzTohoho) 2018年9月27日 ブルース・リー祭、ドニー・イェンの記事はこちら ...
なんでもやる人を胡散臭いと思う人の気持ちもわかるけど
深見東州先生が描く絵は、ダヴィンチやミケランジェロのような、極めてリアルな絵画作品とは違うけどね。 全く違う画法で、絵を描かれている。 いろんな巨匠の絵画からインスピレーションを得て、描かれていると思うけどね。 深見東州先生にしか描けないスタイルがあると思っている。 それが、だんだん美術評論家や専門家の目にとまり、評価する人たちが確実に増えているよね。 しかし美術界では、企業家であり、音楽家であり、教育者、宗教者みたいないろんな顔を持つ人に対し、胡散臭いと思う傾向があり、画家としての作品を素直に認めない傾 ...
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